モーリシャス共和国の国旗

赤色は独立を勝ち取るために流された血、青色はインド洋
黄色は太陽と自由、緑色は農業を表している。

18世紀の初頭に絶滅してしまったモーリシャスの珍鳥
DODO(ドードー鳥)
*モーリシャスの見所を一部ご紹介*
【コーダン・ウォーターフロント】 首都ポート・ルイスの港沿いに1996年にオープンした大型アミューズメント施設。中には
ホテル、ショッピングセンター、レストランや映画館などがあり、地元の若者や家族連れで
にぎわっています。
【ドメーヌ・レ・パーユ】
1992年にオープンしたモーリシャス植民地時代のテーマパーク。砂糖やラム酒、
スパイス農園の再現ブースやセガダンスショー、レストランもあるので1日存分に楽しめる
人気スポットです。
【グラン・べ】
大きなスーパーや外国人向けのお洒落なカフェやバーやレストラン、お土産選びに最適な露店や
ブティックなどが軒を連ねている北部のリゾートタウン。幅2Kmほどの大きな半月型の湾は波が穏やかでヨットやクルーザーのマリーナとして利用される、人気スポットです。観光客にとってはとても便利で楽しい街でしょう。
【パンプルムース植物園】
アマゾン産のオオオニバスが有名な、約11万坪に及ぶ広大な植物園。多くの有名な園芸家
がコレクションした珍しい植物も多く、モーリシャス観光のハイライトのひとつです。
【トゥル・オ・セルフ】
2万年前に形成された直径200m、深さ85mほどの小さな火口跡。
360度展望が開けているので、360度モーリシャスの眺めをお楽しみいただけます。
【ブラック・リバー峡谷展望台】
標高740m。ブラック・リバー峡谷の山地の中心にある展望台。モーリシャスの
グランド・キャニオンと呼ばれる様に、森を流れる川が造り出した美しい峡谷に目を見張ります。
【シャマレル】
シャマレル七色の大地はモーリシャスきっての観光スポット。シャマレル火山から噴出した鉱物の化学反応によって7色に変化した不思議なグラデーションをご覧いただけます。
【イル・オ・セルフ】
モーリシャスを代表するビーチ。東海岸のクリア・ブルーの海。大型カタマランでのクルージングも大人気のオプション。ご希望の方は、事前予約が必須です。
☆このほかにも沢山の見所がございます☆