モーリシャス共和国の国旗

赤色は独立を勝ち取るために流された血、青色はインド洋
黄色は太陽と自由、緑色は農業を表している。
18世紀の初頭に絶滅してしまったモーリシャス珍鳥
DODO(ドードー鳥)
*モーリシャスの見所を一部ご紹介*
【ル・コーダン・ウォーターフロント・コンプレックス】
Le Caudan Waterfront Complex
首都ポート・ルイスの港沿いに1996年にオープンした大型アミューズメント施設。中には
ホテル、ショッピングセンター、レストラン、映画館、博物館、ギャラリー、カジノなどがあり、休日には様々なイベントが行われており地元の若者や家族連れでにぎわっています。ショッピングセンターには300店舗の店が軒を連ねています。
【アプラヴァシ・ガード】Aapravasi Ghat 2006年ユネスコ世界遺産に登録された。
ポート・ルイス市街地に位置する検疫所跡~1834年から約90年間イギリス政府はアフリカ人奴隷の代わりとして多くのインド人労働者をモーリシャスに移住させました。その間に移民の検疫所として使われていた場所。入場料無料。
Open9:00~16:00
Close日・祝日
【ドメーヌ・レ・パーユ】
1992年にオープンしたモーリシャス植民地時代のテーマパーク。砂糖やラム酒、
スパイス農園の再現ブースやセガダンスショー、レストランもあるので1日存分に楽しめる
人気スポットです。
【グラン・べ】
大きなスーパーや外国人向けのお洒落なカフェやバーやレストラン、お土産選びに最適な店やブティックなどが軒を連ねている北部のリゾートタウン。幅2Kmほどの大きな半月型の湾は波が穏やかでヨットやクルーザーのマリーナとして利用される、人気スポットです。観光客にとってはとても便利で楽しい街でしょう。
【パンプルムース植物園】
アマゾン産のオオオニバスが有名な、約11万坪に及ぶ広大な植物園。多くの有名な園芸家
がコレクションした珍しい植物も多く、モーリシャス観光のハイライトのひとつです
【トゥル・オ・セルフ】
2万年前に形成された直径200m、深さ85mほどの小さなクレーター(火口跡)。
360度展望が開けているので、360度モーリシャスの眺めをお楽しみいただけます。
【ブラック・リバー峡谷展望台】
標高740m。ブラック・リバー峡谷の山地の中心にある展望台。モーリシャスの
グランド・キャニオンと呼ばれる様に、森を流れる川が造り出した美しい峡谷に目を見張ります。
【イル・オ・セルフ】 モーリシャスを代表するビーチ。東海岸のクリア・ブルーの海。大型カタマランでのクルージングも大人気のオプション。ご希望の方は、事前予約が必須です。

【キュールピップ】Curepipe
ポート・ルイスから南へ約20km。モーリシャスで一番美しいと名高い高原の町。気候も爽やかで人口の最も多い街です。周辺の町であるヴァコアVacoas、フローレアルFroréal、フェニックスFhoenix等を合わせて形成されている。マエブール・メイン・ロードMahéboug Main Rd.周辺にマーケット、カジノ(Casino de Maurice)、ポールとヴィルジニ―の銅像があるTown Hall等が散らばっている。
【シャマレル】
シャマレル七色の大地はモーリシャスきっての観光スポット。シャマレル火山から噴出した鉱物の化学反応によって7色に変化した不思議なグラデーションをご覧いただけます。

☆このほかにも沢山の見所がございます☆